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帰国日。
コペンハーゲンで4時間ほど待ち時間があったので、空港内のカフェに入る。デンマーククローネのレートが分からなかったので、適当に手頃な感じのを頼んだら、チーズしかはさまってないパニーニとペットボトルの水が合計13ユーロ=1700円。しかもこれは免税価格。空港内ならとりあえず市内価格より最低でも20%(←デンマークの消費税率)安く買えるにもかかわらず。空港内の食事は高くつくものだけど、それにしてもあれは…ロンドンの地下鉄よりもぶったまげた。

まぁ、デンマークのチーズはめっちゃ美味しかったけどさ。

イルムスとかイッタラとかロイヤルコペンハーゲンとか、それはそれは素敵な免税店が並んでいたけど、ただ見ただけ。目の保養にはなりました。

機内泊して翌朝成田着。まだ旅行中なのかと誤解させてしまっていた方々、すみません、実はとっくに帰ってきてました。

時差ボケから復帰するのに1週間以上も費やしてしまった。西→東の移動の方が復帰に時間がかかるのは知っていたけど、朝型人間も時差ボケが治りづらいのだそうだ。そんなわけで超朝型の私はダブルパンチです。

# by sa0rik | 2009-10-30 17:24 | England
■7年ぶり!
ロンドンには2002年に半年間住んだだけあって、記憶は今もかなり鮮明(私は映像を記憶するのだけは得意)。変わらないものもあれば、大きく変わってしまったものもあって、いちいち驚いてばかりいた。

まず、地下鉄の料金体系。
昨日、ヴィクトリアから宿のあるアールズコートという駅まで3駅、時間にして約10分ほどの区間の切符を買ったのだが、券売機の画面に表示されたのは驚愕の4ポンド! 今のレートで600円。円高なのに。7年前は1日乗り放題券が4ポンド(当時のレートで800円)だったよ確か…。

ただし、オイスターカードという、SUICAやPASMOのようなICカードを買えば、どどーんと60%OFF!!の1.6ポンドになるという雑なシステムがある。私はこの時点ではオイスターカードの存在をよくわかっておらず、泣く泣く4ポンド払ってしまった。もちろん今日はオイスターカードを買った。

今の円高を歓迎できない業界も多いのだろうけど、旅行している時はやっぱりありがたい。イギリスで楽しく買い物ができたのは、もしかすると今回が初めてかもしれない。靴やら香水やら、普段は買わないものを、安いからという理由で買ってしまった。

そんなわけで久しぶりのロンドンに興奮して歩きすぎてしまい、脚だけでなく身体中が痛い。なぜか手首とか関係ない所まで痛むし、頭痛までしてきた。眠るのに鎮痛剤が必要かもしれない。あぁもう少し時間があればステイ先の家族や友達にも会えたのに、とうとう誰にも連絡せずじまい。

本日の宿:London Earl's Court YHA 17.95ポンド/Dorm
久しぶりにユースホステルに泊まる。物価の高いロンドンでは、ユースといえども真のユース(=若者)客はむしろ少数派で、年季の入った先輩方がたくさんいた。なんか落ち着く♪






お互い信用してなさそうな感じが怖い。
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# by sa0rik | 2009-10-28 21:52 | England



こういう、全体が視界に入るような小さいのに乗る時は、ついつい写真を撮ってしまう…かわいー。
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# by sa0rik | 2009-10-27 12:00 | England

■ハイライト!
前に雑誌で見かけて以来ずっと気になっていた、世界最大の温室植物園 エデン・プロジェクトへ行く。巨大なドームのはずなのに、路線バスを降りてもなかなか姿が見えない。敷地の入口から斜面をジグザグに降りていくと、やっと全貌が見えてきた。この時点でもう感動。

平日なのに妙に家族連れが多い。2つあるバイオーム(バイオ+ドームの造語)のうち、まずは大きい方のレインフォレストへ。中は32℃に保たれていて、上着を脱がずにはいられない。ボルネオ旅行のたった半年後に、熱帯雨林を再現した植物園へ来るってどうなの?と思っていたけど、ヒルはいないし足下は舗装されているし、むしろいいかも。鳥もたくさん放されているし、落差10m近い滝まであったりする。

展示のセンス良し。



2つのドームの中間にあるカフェで休憩した後、小さい方の地中海ドームへ。観光客(辺鄙な場所にあるのでほとんどイギリス人)にはレインフォレストのほうが人気があるようだったが、私にはむしろこっちが新鮮だったりもした。

それにしても、よくこんなものを作ったものだと思う。思いついても実行できない、普通は。

このようなメッセージが至るところにある。


# by sa0rik | 2009-10-26 20:05 | England

明日から仕事に復帰の連れとはブリストルで別れ、私はバスでコーンウォール半島のセント・オーステルへ。イギリスの南西の端に位置しているせいか、かなり暖かい。昨日まで着ていたダウンコートを完全にしまい込んだら、かさばるかさばる…あ〜衣類圧縮袋忘れた。

本日の宿:The Beech Tree guest house 36ポンド/ツイン
バス停に近く、値段が手頃なので予約した。家族経営のB&Bで全4部屋。朝食がフルイングリッシュ(イギリスの朝定みたいなもん)なのが◎。
# by sa0rik | 2009-10-25 20:44 | England


街の中心部にあるマーケットへ行く。ロンドンの、小さいけどお洒落っていうマーケットを彷彿とさせる、可愛らしいマーケットだった。

午後は1864年に完成したクリフトン橋へ。足がすくむほど深〜い渓谷の上にかかるこの橋にも、自殺志願者救済のための電話番号があった。

それにしてもブリストルはすごくいい。ずいぶん前、留学しようとしていろいろ調べていた時に、よくお薦めの街として名前が挙がっていたのがブリストルだったが、来てみるとその理由がよくわかる。

ちょっと挙げてみると
・治安が良さそう(ガラの悪い人を見かけない)
・誘惑が少なそう(夜遊びする場所が少ない)
・街の中心部がコンパクトにまとまっていて、一通りの店が揃っている
・ちょっと足を伸ばせば観光地もある(バース、ストーンヘンジなど)
・ロンドン日帰りも可能(電車で2時間)
・イギリスの中ではまあ暖かい方

うちの姪っ子がイギリスに留学したい、なんて言いだした暁には、まずはブリストルを薦めよう。

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# by sa0rik | 2009-10-24 22:47 | England


昨日車がぶっ壊れてしまったので、移動手段をコーチ(長距離バス)に変更し、予定通りブリストルへ。バーミンガムを経由したら5時間かかってしまった。夕食は前もって調べておいたレストランでポークチョップを食べたら、これがイギリスで時々ぶちあたるパサついた肉だった。イギリス人の顎が頑丈なのか、肉に柔らかさなどハナから求めていないのかわからないけど、とにかく食べづらい。味付けは美味しいのに。

肉と格闘しながら、「噛みにくい肉 飲み込みにくい肉」という早口言葉を考えてみたんですが、どうでしょう。

本日の宿:Novotel Bristol double/50ポンド(インターネット価格)
フランスのアコーホテルズグループのホテル。部屋はやや狭めだけど、バスタブあるしビュッフェの朝食は美味しいし、文句なし。この値段で泊まって経営は大丈夫なんだろうかと心配になるぐらいのお得感。
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# by sa0rik | 2009-10-23 21:31 | England
■イギリスの田舎道で車を押すの巻
車でコッツウォルズの村々を廻る。
まずは人口2000人余の村、チッピング・カムデンへ。



車を停めてドーヴァーズ・ヒルという丘に登ると、私が見たかったのはこれだよ!っていう、正に絵に描いたようなイギリスの田園風景が広がっていた。が、残念なことに天気が悪く、雨が上がった一瞬を狙ってほんの数枚写真を撮っただけ。

今日は平日なので人はまばらだったが、雨宿りのために入ったカフェの女主人によると、週末やハイシーズン(夏)には観光客が大型バスでわんさかやってきて頭がおかしくなりそう、とのこと。

途中、サンドイッチ屋でじゃがいもと西洋ネギのスープを買って飲む。この瞬間からなぜかイギリスのスープを制覇しようという野望がわき起こる。

午後はボートン・オン・ザ・ウォーターという村へ。運河付近を歩いて一周したら、10分もかからなかった。最近がんがん増えているらしいフェアトレードの店で生姜の砂糖漬けを買った。うまい〜。



ここは“コッツウォルズのベネチア”と呼ばれているらしいが、私は既に本物のベネチアに行ってしまっているので、比較のために過去に行った様々な“〜〜〜のベネチア”を思い出してみようと、自分のブログを検索してみたら、こんなのが出てきた。そうか、台湾のベネチアをすっかり忘れてた。

駐車場の無料駐車時間が迫っていたのと、天気がまた悪くなり始めたのとで、早めに宿へ戻ろうと車に乗り込み出発した、その10分後…

突然クラッチケーブルがいかれて、車が停まってしまった。邪魔にならない場所へ車を押して移動する。RAC(日本でいうところのJAF)に電話し、近くのスーパーへ避難。1時間以上経ってやっとRACの人が来て、クラッチケーブルを留めているボルトが無くなっていることを発見し、手持ちの同じサイズのボルトを締めてくれた。

無事車は動くようになり、RACの人も様子見で5分ほど後ろにくっついて走ってくれた。大丈夫そうだ、ということでガソリンスタンドで場所を借り、書類にサインして再び走り出すと5分も経たないうちにまた停まってしまった。こんな時に限って連れの携帯の充電が切れてしまい、私の携帯でまたまたRACに電話。しばらくするとまた同じ人が同じ車で来た。再会を祝して?握手する。

今度は完全にクラッチケーブルが切れてしまったようで(ボルトを締めすぎたか?)、車をレッカーし、RACの車の助手席に乗せてもらい宿へ帰った。二度の立ち往生でトイレにすんごく行きたくなっていたので、挨拶もそこそこに部屋へ駆け上がった。

そんなわけで、今日は雨の中を2度も車を手押し移動するはめになり、全身筋肉痛…。
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# by sa0rik | 2009-10-22 22:33 | England


ストラトフォード・アポン・エイボンといえばシェイクスピア。シェイクスピアが有名になる前は、この町も無名だったらしい。それが今やシェイクスピアの生家だけでなく、彼の妻の生家や、母の生家、孫が住んだ家までが観光名所になっている。シェイクスピア様様だ。しかしシェイクスピアのどの作品も見たことのない私たちは、どの生家にも行かずただただ歩き回っただけ〜。

本日の宿:Travelodge Stratford double/36ポンド(インターネット価格)
イギリス最大手かもしれないビジネスホテルチェーン。どこの街にでもある。設備はまともだし部屋もそこそこ広い。
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# by sa0rik | 2009-10-20 21:16 | England


北ウェールズを代表するリゾート地、スランドゥドゥノへ。なんだか治安が良さそう&リッチな雰囲気。カラフルな建物がビーチに沿って並んでいて、ディズニーランドを彷彿とさせる。いや実際はディズニーがヨーロッパの町並みを模したんだけども。

その後コンウィに寄って帰る。世界遺産にもなっているコンウィ城が渋い〜!
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# by sa0rik | 2009-10-19 22:53 | Wales
時差ボケ続行中のため、早々と起きてしまったので3時間ばかり小田実著「何でも見てやろう」を読む。元祖旅行記と思われているけど、実際は思想本ってな感じ。私は沢木耕太郎の方がタイプだけど(見た目含む)。

午後、イングランドのはじっこの街チェスターへ出かける。こじんまりしていて、留学するならこのぐらいのサイズの街がいいかもしれない。中心部の旧市街はチューダー様式の建物が多く、まるで中世を舞台にした映画のセットのようだった。城壁や川に沿って歩きまわったが、上り下りが結構きつく疲労困憊。17時ごろ、キャラバンに着くと同時にソファに崩れ落ち、数時間そのままの体勢で寝ていた。

なんだか時差ボケから復活するスピードが心なしか遅くなったような気が…。
気のせいだといいけど。

チェスター大聖堂のカフェで茶をのむ。
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# by sa0rik | 2009-10-18 22:21 | Wales



東京の真冬と同じぐらい寒いけど、快晴。時差ボケ解消のため午前中はだらだらと過ごし、午後は近くのビーチを散歩。沖の方に風力発電機がたくさん見えた。
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# by sa0rik | 2009-10-17 21:37 | Wales


祝・初スカンジナビア航空。今日が金曜だからなのか、単にこれがヨーロッパ各方面へ飛べる一番安い便だったからか(それでも燃油等込で10万超。痛)、とにかく機内は日本人優勢。コペンハーゲンまでは11時間ちょいの予定だったがやや早めに到着したのでカストラップ空港内をぶらぶらして暇をつぶす。空港としては珍しいフローリングの床に、デンマークの誇る建築家、アルネ・ヤコブセンの代表作のエッグチェアが無造作に置いてあるのにちょっと感動。一脚50万以上のがごーろごろ。贅沢だなぁ。

定刻通りマンチェスター行きの便に搭乗したのになかなか出発しない。結局機体を変えるとのことで乗客全員ぞろぞろと移動し、1時間遅れでやっと飛び立った。約2時間のフライトの後、空港で連れと合流し、車でウェールズ北部の海辺の街、プレスティンへ直行。1時間ほどで着く。

本日の機内映画:「私の中のあなた」「ネバーランド」

本日の宿:キャラバン(キャンピングカーの後ろ部分)
連れの友人が経営しているキャラバンをタダで借りることができた。駐車場のような住宅地のような場所に300かそこらのキャラバンがあり、短期&長期旅行者はもちろんのこと、別荘として購入し長期滞在している人や、完全に移り住んで老後を満喫中の人など利用者は様々。住んでいる人は車輪を固定していて、花壇づくりに力を注いでいる。ところどころ空いているのは牽引車でどこかへ旅行中? これまでキャラバン=ラクダがひくやつ、と思っていたので、充分すぎる設備とその広さにびっくり。アメリカの映画に出てくるトレーラーハウスとは段違いのリッチな雰囲気。メインベッドルーム+ゲスト用ベッドルームが2つ+リビングダイニングキッチンという間取りで、日本風にいうと小さめ3LDK、45〜50平米ぐらい。ガスコンロ4口にガスオーブンとガスグリル、暖炉風ガスストーブ…と、やたらプロパンガスに頼っているため、プロパン交換のおっさんを何度も見かけた。



カストラップ空港内の中国語表記が全て手書き文字だった。これはまだマシな方で、他はもっと殴り書き風。
# by sa0rik | 2009-10-16 22:25 | Wales


今回も危うく地図を作るのを忘れるところでした。こうして見るとサバ州と北海道ってほぼサイズが同じだなぁ。

で、1年前に中国へ土楼を見に行った時の地図をまだ作っていない、ということをたった今思い出しました。遅!

考えてみると、最初の頃はイメージの円グラフなんかも楽しく作っていたような気がします。まぁ、初めて行く国じゃないと、あまりグラフの意味がないからこれは置いとくとして、最近、いや、結構前からなんとなく単なる記録になっているのは事実であります。

頻繁に旅行しすぎたせいか、あれはどの国のどの街で起きた出来事だったのか…と、脳ミソ内で行方知れずになること度々。日々衰えていく記憶力を自身のブログに補強してもらう今日このごろです。

もちろん、人様のブログにはいつでもどこでもサポートされまくってます。私はガイドブックの他に、ネット上のテキストをIndesignにコピペ&レイアウト&製本(B5版)して持っていくのですが、そのほとんどはマメな旅行者のブログから拾ってきたもの。実際これが役に立つ立つ。何度助けられたことでしょうか。

ここでいっちょブログの持ち主たちに感謝する意味でも、私もつたない安宿情報を提供しようかと、「“フォートラベル”や“トラベローグ”などの旅行者用ブログにお引っ越しorミラーサイトを作る」というのを考えてみたのですが、過去ログの量が膨大すぎて、どうにも重い腰が上がりません。ということで、

・旅行中は非公開(日本語が打てないことが多いから)
・旅行中以外は公開(コメントとトラックバックは閉じる)

にしてみます。とりあえず今日から。
思いつきなので、これでどうなるのか私にもわかりませんが、なんだか新しい風〜。

1年前の中国旅行の地図は、そのうち作ります。ではでは。
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# by sa0rik | 2009-06-12 11:11 | Malaysia


再生時間:約50秒
# by sa0rik | 2009-06-05 11:12 | Malaysia
■コタキナバルにビジネスチャンスを見いだすの巻
コタキナバルには旅行者向けフリーペーパーというものが存在しない。儲からないからやらないのか、誰かが過去にやって頓挫したのか。この規模のアジアの街だったら最低でも一つや二つあるものなのに。謎だ。

先日のツアーの日本人ガイド曰く「ここにはオリジナリティも、クリエイティビティも、アイデアもない」。確かに土産物のセンスはあまり良くない。今までに行ったアジアの街でも、外国人が出しているセンスの良い店が流行っているという現実を目にしたけど、結局はそういうことなのか。手先は器用そうなのにもったいない話だ。

今やマレーシアは日本人年金生活者の長期滞在先として1番人気の国で、特にコタキナバルは裕福層のリピーターが多いように思える。旅行者以外の日本人にもフリーペーパー等日本語の読み物は需要がありそうだ。

ガイドさんは「今始めれば、先駆者は恩恵にあずかれますよ♪」とそそのかすようなことをのたまうが、私にはビジネスセンスというものが欠けている。資金は頑張ればどうにかなるかもしれないが(今の時点ではどうにもならないが)、ビジネスセンスは努力や経験だけでは身に付かない類いのものだ、とフリーランス暦10年の私はしみじみ思う。

と、コタキナバルで思いついたことを書いてみた。何かいいアイデアをお持ちの方はお知らせください。

マレーシア名物、道に空いた穴。
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# by sa0rik | 2009-06-05 10:07 | Malaysia
帰ってきました!
なんと、一度も日本語を打つことなく…いやー、実は宿によっては打てるところもあったのだけれど、たいてい誰かが使っていて、チャンスを逃しました。

メモをテキストに起こしつつ、写真もぼちぼちアップロードしていきます。
取り急ぎ、帰国報告でした♪
# by sa0rik | 2009-05-25 21:45 | Malaysia